| 昭和40年10月 | 現会長 福田武が神戸市生田区江戸町96番地で資本金700千円にて日本管財株式会社を設立し、建物清掃管理による業務を開始する。 |
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| 昭和47年8月 | 電気、機械設備の補修工事業務を分離し、子会社の(株)日本管財サービス(現 (株)エヌ・ケイ・エス)を設立する。 |
| 昭和51年8月 | 大阪府を中心とした近畿圏の営業基盤強化のため、大阪支店(現 大阪本部)を設置する。 |
| 昭和53年12月 | 常駐警備に関する業務提携を日本警備保障(株)(現 セコム(株))と締結し、子会社の(株)スリーエスを設立する。 |
| 昭和55年1月 | 九州地区進出のため、九州支社(現 九州支店)を設置する。 |
| 昭和56年12月 | 首都圏進出のため、東京支店(現 東京本部)を設置する。 |
| 昭和59年10月 | 中京地区進出のため、名古屋支店を設置する。 |
| 平成元年2月 | 社団法人日本証券業協会の店頭登録銘柄としての指定を受け、株式公開を行う。 |
| 平成4年12月 | 北海道地区進出のため、札幌支店(現 北海道支店)を設置する。 |
| 平成5年11月 | 大阪証券取引所市場第二部に株式を上場し、今後の業容拡大と資金調達の多様化を図る。 |
| 平成8年1月 | 兵庫県西宮市六湛寺町9番16号に新本社社屋を建設し移転する。 |
| 平成8年8月 | 建物の資産価値を高めるための生涯管理システム「BEST」を商品化する。 |
| 平成11年7月 | (株)熊谷組と共同出資による建物総合管理会社(株)ケイエヌ・ファシリティーズを設立する。 |
| 平成12年4月 | 建物の資産価値と収益性を高めるための資産統括管理システム「WAFM」を商品化し、本格的な設備遠隔管理業務を開始する。 |
| 平成12年5月 | 上越市のPFI事業受託により、(株)熊谷組と共同出資にて(株)上越シビックサービスを設立する。 |
| 平成12年7月 | ISO9001認証を「ビル統括管理業務(プロパティマネジメント)」で取得する。 |
| 平成13年3月 | 大阪証券取引所の指定により市場第一部に株式を上場する。 |
| 平成13年12月 | 山口県宇部市において、不動産証券化に伴う実行保証契約業務を受託する。 |
| 平成14年2月 | 東京証券取引所の承認により市場第一部に株式を上場する。 |
| 平成14年7月 | 三菱自動車グループの日本国内におけるプロパティマネジメント業務を受託し、関連施設の総合管理業務を実施する。 |
| 平成14年8月 | 三菱信託銀行(現 三菱UFJ信託銀行(株))などとの共同出資により、プロパティマネジメント会社の(株)日本プロパティ・ソリューションズを設立する。 |
| 平成17年5月 | 環境エンジニアリング事業を分社化するため、(株)日本管財環境サービスを設立する。 |
| 平成17年9月 | 株式追加取得により、(株)ケイエヌ・ファシリティーズを連結子会社とする。 |
| 平成18年9月 | ビルメンテナンス会社のライオンビルメンテナンス(株)(現 (株)管財ファシリティ)を買収する。 |
| 平成19年1月 | 不動産ファンドマネジメント事業を分社化するため、東京キャピタルマネジメント(株)を設立する。 |
| 平成20年11月 | (株)資生堂より、資生堂開発(株)(現 NSコーポレーション(株))の株式を譲り受け連結子会社とする。 |
| 平成23年8月 | ISO14001認証を「ビル総合管理及びビル総合管理に関わる支援業務」で取得する。 |




















