遠隔地にあるビルも365日・24時間リモート管理。安全性、信頼性の向上はもちろん、コスト削減も実現します。
WAFM®システムの特長
- WAFMセンターと群管理拠点では、熟練スタッフが24時間監視しており、異常時や緊急時の一次対応も万全です。
- 定期的、継続的なデータ収集により、きめ細かい保守や設備の改善を実現できます。
- 継続的にデータを収集・分析することで、省エネルギーなどの運用支援から経営支援に至るまで、管理運用に関する各種の改善提案が可能です。
- 建物管理や設備の運転監視に要する人員の削減が可能です。
- 建物の規模によっては、昼間の管理業務の無人化も可能です。
エネルギー管理
WAFM®システムの拡張機能で、改正省エネ法における特定事業者の責務を建物管理の立場から強力にサポート致します。
- こんな悩みにお応えします
- 伝票は手元にあるが、データ入力し整理するのは大変だ!
- 何十件もの施設エネルギーデータを収集するのに手間が掛かる。
- 伝票を整理し、保存するのが苦手だ!
- エネルギーデータは沢山あるが、有効的な分析ができない。
- エネルギーデータから定期報告書の作成ができない。
- 省エネ法の中長期計画書が作成できない。
LEADシステムとの連係
情報共有サーバーを設け、WAFM®システムのエネルギー情報をLEADシステムに蓄積することで情報を共有します。
- LEADシステムの特長
- 複数建物の管理状態を容易に把握でき、経営や運営に役立てることができます。
- 建物情報(建物基本台帳・図面・修繕履歴・エネルギーデータ・届出書類等)の一元管理が可能となり、情報検索の効率化により管理計画作成等でお役に立ちます。
- 建物データの分析・加工により、お客様のニーズに応える情報を提供します。






















