トップ > 日本管財の強み

日本管財の強み

確かな「目利き」

長年の建物管理で培ってきた確かな目と創造力で、最適な提案を導き出します。

充実のソリューション、多彩なサービスメニューは、一朝一夕でできるものではありません。
日本管財は1965年の創業以来、建物管理の最先端で培われた経験を活かし、常に最新のソリューションをご提案しています。そのバックボーンとなるのが、不動産の全容を熟知した確かな目と創造力。それを日本管財では「目利き」と表現しています。
ビル管理の豊富な実績をベースに、道具や機械だけに頼るのではなく、建物を生き物のように慈しみ、確かな目と経験から診断する。その結果にお客さまのニーズや時代の要請などを加味することで、最適な提案を導き出しています。日本管財はそんな確かな『目利き』集団です。

先進的な「技術力」

高度な専門技術とノウハウで、建物管理のコスト削減と資産価値の維持を実現しています。

ビル、マンション管理では、当面の課題の解決はもちろん、その生涯コストを考慮したマネジメントが必要不可欠です。
そこで日本管財は建物を「生き物」と捉え、コスト削減と資産価値の維持を実現する建物ライフサイクルコストマネジメントシステムをご提案しています。
その代表的なサービスのひとつが「BEST(Building,Economy,Support,Total)システム」。
法的な定期点検、建物診断、修繕計画による資金計画の立案などには、高度な専門技術とノウハウをもったエンジニアを配置し、徹底したライフサイクルコストの合理化を追求しています。オーナー様と建物の強力なパートナーとしてフレキシブルに対応しています。

グループの「総合力」

日本管財グループは、あらゆる不動産資産に対して最適なサービスを提供できる「不動産フルラインサービスプロバイダ」です。

多様化・複雑化の一途をたどる不動産。その機能を維持し、長く資産としての価値を守るためには、確かなノウハウと高度な専門性が欠かせません。
日本管財グループはあらゆる不動産資産に対して最適なマネジメントサービスを提供できる「不動産フルラインサービスプロバイダ」です。
不動産に関するあらゆるサービスから、不動産金融分野における複合型サービス、さらにはイベントや各種セールスプロモーションまで、あらゆるニーズにお応えすることができます。
日本管財グループの総合力は、無限の創造力と可能性を秘めた大きなフォースとして、お客様により多くの選択肢をご提供し続けています。